相田一人あいだかずひと
相田みつを美術館館長
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プロフィール

相田みつを美術館館長。昭和30年栃木県足利市生まれ。
書家・詩人である相田みつをの長男。
出版社勤務を経て、平成8年、東京銀座に相田みつを
美術館を開館。「じぶんの花を」「本気」「ある日自分へ」
(文化出版局)、「いまから ここから」(ダイヤモンド社)などの編集、監修に携わる。著書に「父 相田みつを」
(角川文庫)「書 相田みつを」「相田みつを 肩書きのない人生」(文化出版局)がある。平成15年11月、東京国際フォーラムに新美術館をオープン。
現在、美術館業務の傍ら、全国各地での講演活動や執筆活動を行っている。

相田みつを

書家・詩人。大正13年栃木県足利市に生まれる。
昭和29年第一回個展を足利市で開催。以後全国各地で「自分の言葉・自分の書」による作品展を開催する。同年毎日書道展に入選。以後昭和35年まで7回連続して入選。
昭和59年最初の作品集『にんげんだもの』(文化出版局)を出版。のちにミリオンセラーになる。その後、『おかげさん』(ダイヤモンド社)、『一生感動一生青春』(文化出版局)、『いのちいっぱい』(ダイヤモンド社) を出版。
平成3年足利市にて永眠。
享年67歳

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