気象予報士・防災士山田真実先生。

放送局で制作の仕事をしていた時、交通事故に巻き込まれ大怪我を負う。その後天気番組のディレクターを経て、気象予報士に合格。

怪我を乗り越え、難関を潜り抜け、現在天職として天気予報の放送に従事。歴史から見たまた外国から見た日本の気象についてお話をされます。