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北島幸司(きたじまこうじ)

国内外4社のエアラインで30年を超える経験のある航空ジャーナリスト
講師ジャンル:
ビジネス
ライフスタイル
WEB・オンライン対応
出身地:大阪府

プロフィール

エアライン4社で30年以上勤務し、地上勤務をオールマイティで経験しました。
WEB、紙媒体での執筆。TV、ラジオへの出演で航空ジャーナリストとして活動の場を広げて来ました。世界の航空の現場を取材する中、講演という形で広めていきたいと思っています。世界の航空業界の最新動向に詳しく、学生の人気就職先としての実践に即した案内も可能です。また、航空旅行の楽しみを伝えたいと思います。
航空ジャーナリスト協会に所属しています。
ご相談無料

未公開の講師情報も多数ございます。
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受付:10:00〜18:00(定休日:土日祝)

オンライン講演・webセミナー対応可能

詳細については、講演会インフォスタッフまでご相談ください。

主な講演テーマ

◆コロナ禍でどうなる世界と日本の航空業界

コロナ禍で最も経営に影響を受けたのは航空業界です。2020年4月以降、世界の名だたるエアラインが経営破綻に向かいました。世界の航空業界は2024年まで過去の水準には戻らないと言われています。戦後最大の経営危機を迎えた航空業界を世界と日本で比べてお話します。
●アメリカでは大手エアラインだけで10万人の雇用喪失
●欧州でも解雇人数が増えている
●世界のエアラインのリストラと日本とでは温度差がある
●国内線が頼みの綱 香港、シンガポールは壊滅的
●中国エアラインの輸送力がアメリカを超す

その他の講演テーマ  コロナ禍の中の航空旅行は安心だ

公共交通機関の中でも航空輸送は感染対策が進んでいます。
機内の換気装置は手術室並み。座席の向き一方向で飛沫感染を防ぎます。旅程の中で、空港前後の移動に気を付ければ感染リスクは低いと言えるでしょう。安心な空の旅の手法を伝授します。

●航空機内の飛沫感染対策は進んでいる 接触感染に気を付けよう
●旅程では前後の空港移動を注意したい
●機内の消毒手法を知ろう
●マスク着用でトラブルを避ける
●世界と日本の感染対策手法の違い

実績

■著作物・メディア出版
(WEB媒体)
プレジデント社・「プレジデントオンライン」執筆
旅行情報サイト・「Risvel」連載コラム 空旅のススメ 執筆
メディアヴァーグ ・「乗りものニュース」執筆
ベンチャーリパブリック・「LINEトラベルJP」 執筆
カンタス航空公式HP ・「カンガルー通信」執筆
イベリア航空公式HP・広報ニュース 画像提供
ブログ ・「あびあんうぃんぐ」執筆

(紙媒体)   
プレジデント社・「プレジデント誌」快適海外出張術  取材記事掲載
イカロス出版月刊 ・「エアライン」執筆
イカロス出版季刊 ・「航空旅行」画像提供
文林堂月刊 ・「航空ファン」コラム執筆
日本トランスオーシャン航空 機内誌「Coralway」執筆
光文社 ・「Flash」航空ジャーナリストコメント
      
(番組出演) 
J-Wave・Across the Sky  出演
TV東京・「リアル日本昔話」画像提供
TV東京・「ガイアの夜明け」出演
TBS・「ひるおび」コメンテーター 生出演
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