講師を探す

青山和弘(あおやまかずひろ)

政治ジャーナリスト
講師ジャンル:
政治・経済
政治
ビジネス
ライフスタイル
教育
WEB・オンライン対応
出身地:千葉県

プロフィール

東京大学文学部社会心理学科卒業。1992年日本テレビ入社
社会部警視庁担当から1994年に政治部に異動。 以来、羽田政権から菅政権まで14の政権を取材。
野党キャップ、自民党キャップを歴任した後、国会官邸キャップは2回、通算6年にわたり、政権交代、東日本大震災、伊勢志摩サミット、森友・加計問題など取材・リポート。
直接担当した政治家は枝野幸男、前原誠司、鳩山由紀夫、野田佳彦、山崎拓、武部勤、野中広務、亀井静香、安倍晋三、小渕優子、小野寺五典、林芳正、武田良太、小川淳也など与野党に幅広い。
G7(G8)サミット同行取材通算8回。

1995年 米国コロンビア大学客員研究員
2011年から2年5か月 外報部ワシントン支局長 オバマ大統領、米大統領選挙を取材
 「ズームインSUPER」「ザ情報ツウ」ニュースコーナーキャスター、
解説委員として「news every.」毎週火曜日出演経験あり
ご相談無料

未公開の講師情報も多数ございます。
お気軽にご連絡ください!

お電話の方はこちら
受付:10:00〜18:00(定休日:土日祝)

オンライン講演・WEBセミナー対応可能

詳細については、講演会インフォスタッフまでご相談ください。

主な講演テーマ

政治ジャーナリズムの裏側 政治ニュースをどう読み解くか

政治記者はどうやって情報を集めるのか。政治記者と政治家との適切な距離とは。
どういう情報なら握り潰し、どんな情報なら報道するのか。
政治原稿の裏側に隠された思惑とは。社論はどの程度記者に影響を及ぼすのか。
新聞・テレビの報道に隠された裏側、秘密、疑問を、ジャーナリスト歴30年の青山が余すところなく解説する。

その他の講演テーマ

・ポスト菅の行方 次のリーダーは誰なのか
・政治ジャーナリズムの裏側 政治ニュースをどう読み解くか
・政治家とジャーナリストの距離感とは チェック機能と情報収集の狭間で
・ニュース番組の作り方
・ポストコロナの日本の姿とは この国が輝くために
・日本の税金は高いのか安いのか これからどうなる消費税
・ポストコロナの日本経済 どうなるアベノミクス
・日本の防衛の現実 日本は守れるのか
・少子高齢化社会の行く末 消えていく日本
・地方行政はどうあるべきか 地方分権の行方
(・相続税の仕組みと怖さ)
・安倍晋三という人、枝野幸男という人、前原誠司という人…
・次世代のリーダーを探せ 青山が見た若手有望株
・日本の野党はどこに行くのか 保守VSリベラル対立の不毛
・政治家と金 我々の税金は政治にどう使われているのか
・アメリカはどこに行くのか 踏み絵を迫られる日本
・米中衝突はあるのか その時日本はどうすべきか

実績

「恩讐と迷走の日本政治 ~記者だけが知る永田町の肉声ドキュメント~」(2018文藝春秋)
  与野党を横断した取材、総理・野党幹部の赤裸々な肉声を活写する政治ドキュメント
「安倍晋三のことがわからなすぎて 安倍さんと話した700時間」(2015 PHP研究所)
ご相談無料

未公開の講師情報も多数ございます。
お気軽にご連絡ください!

お電話の方はこちら
受付:10:00〜18:00(定休日:土日祝)
講師を探す 講師に登録する