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内橋克人(うちはしかつと)

経済評論家
講師ジャンル:
経済
出身地:

プロフィール

人・組織・開発・国際などの接点領域をテーマに常に人間の側からとらえる情感豊かな筆致に定評がある。代表作『匠の時代」シリーズにみるように、難解な技術の領域をドラマ性にあふれ
たストーリーとして著し、今日の技術開発・技術者ものブームの端緒を拓いたが、同時に技術のあり方、日本的経営のあり方に対しても、その影の部分から鋭い批評をつづける著述活動で

現在、NHKラジオ・おはようラジオセンター「ビジネス情報」などのレギュラーをはじめ、テレビ、新聞、雑誌などのメディアを舞台に活発な評論・執筆活動をつづけている。
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経歴

1932年神戸市生まれ
1957年神戸商人卒業。神戸新聞経済部記者を経て、
1967年より経済評論家として著述活動に入る。

主な講演テーマ

主な著書

『匠の時代」(全12巻)『手法革命の時代』『考える一族』『ドキュメント恐慌』『尊敬おく』『ガンを告げる瞬間(とき)』『重厚長大の復権』『退(ひ)き際の研究」「破綻か再生か-
日本経済への緊急提言」「共生の大地一新しい経済が始まる-」『規制緩和という悪夢』
『尊敬おく能わざる企業』(91年8月刊)『「革新」己む能わざる企業』(92年6月刊)の両著は、日本企業社会の今後のあり方に対して「指針と方向性」を与える羅針盤として、企業
経営者・労働組合の両サイドで話題になり、多くの組織で教科

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『仕事の創造』(岩波書店:共著)
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